シーツ

ベッドのシーツ類を全部洗った派いいけど、雨で干す場所がなくて家の中に干すはめに。
それはいいけど、シーツがあちこちにぶら下がっててなんだか楽しかったのです。
子供の頃に戻った感じだ。
お客さんがこないのがなによりですな。

外に干したら気持ちがいいのだけどしょうがない。
出は子供のころのあの楽しさをどうして思い出したんだろう?
子供の頃のあの楽しさって、外でも家のなかでもそういうシーツなんかがブラ下がっていたら、
その間をぬってかけっこしたりとね、そういうのが楽しかったんだよね。
それを今になって思い出してるというわけです。

しーつじゃなくてもいいけど、なぜか今回はシーツですごくその記憶がよみがえってきた。
でもいつまでも干しておけないので、もちろん乾けば畳むし、
いつかは片づけなくてはいけない。

でもなんだかそういう、お客が来たらはずかしいなっていう、そいう家のなかの状態が心地いいのです。
生活してるいじょうそういうことはあるだろうけど、なんだか年をとったのか
こういうことが幸せだなー、って思えるまでになりました。
こういう日常って大事ですよねー。

いつまでも平和が続きますように!
なによりですね。

やる気はあるのか?

人をみてると、この人生きてるのかな、って思うような人が時々います。
やる気ある?ってな人も。
やるときはやらなくちゃね。生きてるんだし。

考え事や悩み事があると、そちらに意識が削がれてしまい、作業に集中できません。

例えば、仕事中に「家族が危篤」という連絡があったらどうでしょう?
仕事のやる気が出ないどころか、脳が混乱し手が止まるはずです。

大小問わず、悩み事や考え事があればあるほど、
脳が決断することが増えてしまい「意思の力」が激しく消耗します。

人間とは意思の弱い生き物であることからも、
人が一日に使える「意思の力」は有限です。

悩み事や考え事は、意思の力を減らし、やる気が出ない状態に導きます。

あなたの脳内にある「未解決のタスク」を紙に書き出し、
完了済みにしていくこと。
そうすることで、意思の力の消費量が減り、やる気が持続しやすくなりますよ!


活力のある人見てると元気が出ますからね、そうなりたいものです。
また元気のない人がいたら元気が出るように声かけてあげたくなります。
うるさいかな?

やるべき事

目の前にやるべきことがあったら
まずそれをやる、
当たり前に感じるけど、優先順位がおかしい人もいます。
やるべきこと、をあとにして、どうでもいいことからやっていく。
病気か!って思う。でも本人はいたって真面目みたいだし。

どうしてそれをやるかなー?って思うような人、いません?
なので私なんかは自分で動いてしまいます。やるべきことがあるのは嫌なタイプ。

やるべきこと、には仕事もあります、というか仕事が一番多いでしょう。
家庭のなかのやるべきことは、仕事以外でのこと(当たり前だけど)。
それでも、それをやらなかったら次に進めない、とか、仕事の手順もあって、
それをやらないとイライラします。
人に頼んでもやらないのだったら自分でやる、それだけのことなのですが、

・・・・つかれます。

全部自分じゃないかー。
そのうえで、こんな私みたいな性格だと、やらなくてもいいことまでやっちゃうんだよね。
不要なこと、ではなくて、人の仕事や、こうしたら相手は楽だろうと考えて楽に出来るようにとりはからう。

。。。。疲れるんです。。

なので、時々はなにもしないでグーたらしていたい。
そんな日がくることを毎日願っています。

フローズン

映画「フローズン」を見ました。
今更?って感じですがテレビでやっていたので。

歌は有名ですけど、実はどんなストーリーなのか知らなかったです。
最初は妹の恋路を邪魔する姉、みたいな感じ?

アナ(妹)とエルサ(姉)は口喧嘩になり、怒ったエルサは思わず自分の力を大勢の前で出してしまう。
自分の力を知られたエルサは王国にいられなくなり、逃げ出してしまう。

そして夏だった王国はエルサの力で冬に変えられてしまった。
逃げ出したエルサは解放されたかのように魔法を使い、生き生きとしていた。
ハンスに留守を任せるといい、アナはエルサを連れ戻すために旅に出た。
そこで出会ったクリストフと結局は恋に落ちるのですが、
そもそも最初の男性はアナをだましてたしね。
これでよかった的な?

しっかし、どうしてあの映画、あんな人気なの?
自分は覚めてるだけでしょうか?
大人まで熱心に見るほど素晴らしいかって、ディズニー映画だから素晴らしい的な?

ディズニーはなにをしても売れますからねー。
そこがすごいなって思う。

ラスト・・・・

ラスト・・・・・ってなると、「ラスト・サムライ」を思い浮かべてしまうのですが、
今日は「ラスト・エンペラー」のほうで。

ラスト・エンペラーはご存知、愛新覚羅溥儀のことなのですが、映画で有名ですね。実話です。
顔も写真で有名です。
義理の妹にあたる人は日本人ですよね、確か。
私はこの人たちにとても興味がありました。映画も何度も見ています。
どうしてかは分からないんだけど、大好きなんです。

今は紫禁城はパスポートがないと入れないとか?
入場制限かけてるみたいですね、私が行ったときはなにもなかったけどねー。

どこも、どんどん厳しくなってますね、入場料も上がってるし。。。

もし中国に行くのなら、是非訪れてほしいところです。
その前にラスト・エンペラー見て欲しいなと思うわけです。

パワースポットでもあるみたいですね、よく知らないけど。・。・

さて、最近中国へ行ってません、行きたいかって聞かれたら、、、しばらくいいかなって感じもしますが、
この紫禁城へはまた行ってみたいなって思ってます。
どこかでお目にかかれるかも??

かかとのトラブル

寒いのもあってカカトががさがさです。
かかとに角質がたまってガサガサになる原因は、主に「外的刺激」と「乾燥」の2つが考えられます。

かかとのもっとも外側にある皮膚は、角質細胞と細胞間脂質(セラミド)からなる「角質層」といいます。
角質層は、歩くたびに体重がかかったり、夏場には裸足やサンダルで過ごすことで紫外線の影響を受けたりと、
日々、外からの刺激を受け続けていて(そう??)、
そrっでトラブルが発生するんですよね。

外的刺激によって角質層のセラミドや保湿因子が不足して、
細胞間に水分が行き渡らなくなると乾燥して荒れた状態になって、
それで角化症を引き起こすんだけど、

結局は「保湿しなさい」で終わり。

してるってばーーー!

じゃ歩きもせず靴もはかずにいたらよくなるのか?
そんなことできるわけないし。
無理があるよねー。

でも、出来ることは「保湿」なのだな。、、、(分かってはうるのだ)。。。
ということで、頑張るか。。。

物騒な世の中です

今朝みたニュースで知った、千葉県浦安市での事件。

30代の女性が全く見知らぬ人たち3人を包丁で刺したというもの。

幸いなことに被害者の方達は軽傷で済んだみたいだけど怖いよね...。

誰かに恨みを持ってその人を狙うというものではなく、周囲にいた人を。

テレビでは加害者女性の映像が流れていたけど言っていることを聞いていると

なんとも身勝手な話だらけ。

精神的にやっぱり異常なんだろうね。

看護師の仕事をしていると患者さんでこの人はちょっと精神的に

病んでいるんじゃないかって思う人もたまにいるけど、やっぱりそういう人と接する時は

何気に怖いです。

近年こういった事件がとても多い気がします。

一体日本は今後どういう世の中になっちゃうんだろう...。

安い!安すぎっ!

 

うちの近くにある八百屋さんで今日、レタスが大安売りしてました。

なんと一玉10円ですよっ!

買わなきゃ絶対損ですよね。

ということで今日はレタスのスープ、レタスのサラダ...色々と作っちゃいました。

もともとこの八百屋はいろんなものが安い。

ほかにも今日はカブが2玉で50円とかカボスが2個で50円、ブロッコリーが150円...。

すごいでしょ!

看護師の仕事しているとついつい偏った食事をしてしまいがちなんだけどこれだけ安い八百屋が近くにあってくれるおかげで野菜だけはしっかり食べてますっ。

最近スーパーで野菜って何か買ったかなぁ...。

ほとんどこの八百屋で済ませてますっ。

お正月前になると正月用のかまぼこまで売ってるからありがたいっ!

明日は今日買った野菜を使ってあったかい鍋料理でも作ってみようかな...。

たくさんの幸せ願って

看護師になって働いている今、新たな目標を持って更に向上していきたいなって

ちょっとかっこいいことを思っている私。

といっても大それたことを考えているわけでもないんだよね。

看護師という仕事をしている中で誰よりも優れた知識を持ちたい。

サラリーマンの人たちが昇進したいって気持ちを持っているのとあまり変わらないかな。

とはいってもあからさまにそんな態度を取っているわけじゃないよ。

誰にも言わず誰にも悟られずにひっそり自分磨きをしていきたいって感じ。

といっても人より優れた才能があるとは思っていない私だから人の倍以上の努力が必要になってくるんだろうけどね。

ただ、女性として普通に家庭を持って子供を産んで...っていう幸せもほしいって思ってる。

欲張りだって思われちゃうかもしれないけどね。

あとはお給料たくさん貰いたい(笑)

これは生きてく上で仕方がない・・・。

看護師の年収は良いんでしょとか言われるけど、私はそんなことない・・・。

悲しいですが、断言できます!

そりゃ世の中にはいっぱい貰ってる看護師もいるだろうけどね。

私はコツコツ自分を磨いてその時を待っています。

ブラジルの出産事情

今日ネットで見た記事なんだけどブラジルでは出産の時に帝王切開を望む女性があまりにも多いんだそうですね。

全出産の半分以上が帝王切開だっていうから驚きです。

この数字は世界で最も高い数字なんだって。

私は産婦人科勤務じゃないからよくわからないんだけど産婦人科勤務している看護師の友達に久しぶりに電話して色々聞いたんだけど日本ではやっぱり考えられない数字みたい。

実は私も帝王切開で産まれた子なんだけど私の場合は母が望んだわけではなく普通分娩ではへその緒が絡まって産まれない、そのままでは母子ともに危険という判断で仕方なくだったらしいです。

日本ではそんな風にどうしても必要な場合にしか行われないよね。

国によってずいぶん違いがあることにビックリだよね。